音と紅茶の時間

音楽と恋の話、想い出話、今の心模様に、紅茶を添えて。

女子高生の生足

今朝、子供を保育園に自転車で送って行ったんですが、
長い直線道路に差しかかったとき、
少し遠く前方に、女子高校生が自転車に乗ってるのが見えたんです。

すらりと伸びた、健康そうな脚。
紺色のハイソックス。

スカート丈は、駅の階段を上るときは、
カバンで後ろを隠す、そんな長さ。

しかも、急いでるらしく、ときどき立ちこぎをしてるんです。

見えそうで見えない、計算しつくされたかのような
スカートの長さ。

しかも、見え隠れする太腿が、とてもキレイ。

ちょっと、ちょっと、
それは、青少年のオニイチャンや、中高年のオジサマや、
私に向かって、朝からサービスしすぎでしょう!

と、思いつつ、電動自転車を加速。

しかし、速い。全然距離が縮まらないでやんの。

とか、思ってたら、すーっと、彼女と私の間に
男子高校生の自転車が割り込み、
彼女のチャリの後ろに、ぴたりとつけました。

前後に並んで走るチャリ二台。

*****

ああ、彼は、キミに恋をしてしまったよ、きっと。

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コメント

  • 恋ではないですよ。

    ただ後ろから生足が見たかっただけです。
    僕もよくしていました。

  • FXさん。

    見れますよ。船橋までくれば。
    タイミングはありますけど。
    初めてみました。

    ギブさん。

    そういうときは、通常と違う筋力が発生しそうです。
    火事場のなんとかってやつですね。
    私は根性が足りませんでした。

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